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	<title>レーザービジネスガイド &#187; 未分類</title>
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	<description>レーザーを中心にフォトニクス産業の最新情報を発信</description>
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		<title>ウシオ電機、半導体やFPD，新産業創造のための共同実験施設を新設</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2540</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2540#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 May 2010 08:42:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レーザー技術と市場]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ウシオ電機株は，光を利用した技術の研究開発を支援する共同実験室「USHIO Techno-Lab（ウシオ・テクノラボ）」を播磨事業所内に新設，5月から運用を開始したことを発表した。


この共同実験室は企業や大学の研究者向けである。共同実験室とともに，ウシオが保有する光技術やノウハウを提供する。半導体やフラットパネル・ディスプレイ（FPD），精密・電子部品など，これまで技術・ノウハウの点でウシオに蓄積がある分野に加え，医療やバイオ，環境，宇宙開発などの分野に対しても研究開発や産業創出を支援していくとする。

また共同実験室の運用開始に合わせて，研究者が研究開発内容や対象材料・必要波長に応じて最適な光の種類を選択できるようにするためのリファレンスブック「光のトリセツ」を発行した。研究者は，自らの研究開発内容に照らし合わせ，「機能や用途」，「波長」，「分野」のいずれからでも，最適な光の種類が選択できるようにした。
参考：ウシオ電機プレスリリース
【編集後記】
レーザー発振器を用途別に探せるってのは
レーザー初心者にはありがたいです！
僕も光のトリセツ欲しいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウシオ電機株は，光を利用した技術の研究開発を支援する共同実験室「USHIO Techno-Lab（ウシオ・テクノラボ）」を播磨事業所内に新設，5月から運用を開始したことを発表した。</p>
<p><a href="http://www.lasernews.info/wp-content/uploads/ushio.jpg"><img src="http://www.lasernews.info/wp-content/uploads/ushio.jpg" alt="" title="ushio" width="200" height="134" class="aligncenter size-full wp-image-2541" /></a><br />
<span id="more-2540"></span><br />
この共同実験室は企業や大学の研究者向けである。共同実験室とともに，ウシオが保有する光技術やノウハウを提供する。半導体やフラットパネル・ディスプレイ（FPD），精密・電子部品など，これまで技術・ノウハウの点でウシオに蓄積がある分野に加え，医療やバイオ，環境，宇宙開発などの分野に対しても研究開発や産業創出を支援していくとする。</p>
<p><a href="http://www.lasernews.info/wp-content/uploads/opttorisetsu.jpg"><img src="http://www.lasernews.info/wp-content/uploads/opttorisetsu.jpg" alt="" title="opttorisetsu" width="540" height="181" class="aligncenter size-full wp-image-2542" /></a></p>
<p>また共同実験室の運用開始に合わせて，研究者が研究開発内容や対象材料・必要波長に応じて最適な光の種類を選択できるようにするためのリファレンスブック「光のトリセツ」を発行した。研究者は，自らの研究開発内容に照らし合わせ，「機能や用途」，「波長」，「分野」のいずれからでも，最適な光の種類が選択できるようにした。</p>
<p>参考：<a href="http://www.ushio.co.jp/jp/NEWS/products/20100520.html">ウシオ電機プレスリリース</a></p>
<p>【編集後記】<br />
レーザー発振器を用途別に探せるってのは<br />
レーザー初心者にはありがたいです！<br />
僕も光のトリセツ欲しいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Google fiberのために体を張る市長たち</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2417</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2417#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 09:35:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[
米Googleは米国時間2010年3月26日、同社の家庭向け高速通信サービスの試験計画(米国で現在利用可能な通信サービスよりも100倍以上速い光ファイバ・ネットワークを構築し、利用者数50万～500万人規模で試験運用する)に対して多くの関心が集まっているとする発表を行った。同日までの意見公募では、コミュニティから1100件以上、個人からは19万4000件以上の意見が寄せられた。
この試験計画にはさまざまな街が候補地に名乗りをあげており、様々な方法でアピールしている。
カンザス州トピーカ市は3月に市の名称を「光ファイバー都市、Google市」に変える。

ミネソタ州ダルース市の市長が極寒の湖に飛び込む。

フロリダ州サラソータ市の市長が水族館のサメの水槽に入る。

Official Google Blog
【補足情報】
グーグルは今年2月に、米国各地で通信速度1Gビット/秒の家庭向け光ブロードバンド通信サービスを試験提供する計画を発表した。米国で現在利用可能な通信サービスよりも100倍以上速い光ファイバ・ネットワークを構築し、利用者数50万～500万人規模で試験運用する。今回集まった意見内容を今後数カ月にわたって検討し、試験実施地域を決定する。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-2417"></span><br />
米Googleは米国時間2010年3月26日、<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100212/344428/?ST=network">同社の家庭向け高速通信サービスの試験計画</a>(米国で現在利用可能な通信サービスよりも100倍以上速い光ファイバ・ネットワークを構築し、利用者数50万～500万人規模で試験運用する)に対して多くの関心が集まっているとする発表を行った。同日までの意見公募では、コミュニティから1100件以上、個人からは19万4000件以上の意見が寄せられた。</p>
<p>この試験計画にはさまざまな街が候補地に名乗りをあげており、様々な方法でアピールしている。</p>
<p>カンザス州トピーカ市は3月に市の名称を「光ファイバー都市、Google市」に変える。<br />
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/03pCyixPuws&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/03pCyixPuws&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object></p>
<p>ミネソタ州ダルース市の市長が極寒の湖に飛び込む。<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/O71902yDeTA&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/O71902yDeTA&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p>フロリダ州サラソータ市の市長が水族館のサメの水槽に入る。<br />
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2ePQGy_nJZk&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2ePQGy_nJZk&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object></p>
<p><a href="http://googleblog.blogspot.com/2010/03/next-steps-for-our-experimental-fiber.html">Official Google Blog</a></p>
<p>【補足情報】<br />
グーグルは今年2月に、米国各地で通信速度1Gビット/秒の家庭向け光ブロードバンド通信サービスを試験提供する計画を発表した。米国で現在利用可能な通信サービスよりも100倍以上速い光ファイバ・ネットワークを構築し、利用者数50万～500万人規模で試験運用する。今回集まった意見内容を今後数カ月にわたって検討し、試験実施地域を決定する。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>レーザー加工セミナー情報</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2369</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2369#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2369</guid>
		<description><![CDATA[第398回研究会「レーザーマイクロ・ナノプロセシング」
詳細を見る
日時：2010年3月5日（金） 10:00-17:00
場所：尾道商業会議所記念館　（尾道市土堂1丁目8番8号）
共催：電気学会　光・量子デバイス技術委員会
講演時間：質疑応答を含め1件30分以内（発表25分，質疑応答5分程度）
参加費：無料（参加予約不要）但し講演資料は有料
2010レーザ加工フォーラム
詳細を見る
日時：平成22年4月22日(木) 10：00～17：00
場所：東京ビックサイト
講演数：約９件
参加費：有料
レーザ加工ゾーンが、国際ウエルディングショー会場内にゾーニングにより特設される。対象はCO2・YAG等各種レーザ加工機、部品、アプリケーション、その他
最新のレーザ加工の基礎と応用および事例
詳細を見る
日時：2010年5月7日（金）　10:30〜17:30
場所：日本テクノセンター研修室
受講料：47，250円
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>第398回研究会「レーザーマイクロ・ナノプロセシング」</h2>
<p><a href="http://wwwsoc.nii.ac.jp/lsj/kenkyukai/398.htm">詳細を見る</a><br />
日時：2010年3月5日（金） 10:00-17:00<br />
場所：尾道商業会議所記念館　（尾道市土堂1丁目8番8号）<br />
共催：電気学会　光・量子デバイス技術委員会<br />
講演時間：質疑応答を含め1件30分以内（発表25分，質疑応答5分程度）<br />
参加費：無料（参加予約不要）但し講演資料は有料</p>
<h2>2010レーザ加工フォーラム</h2>
<p><a href="http://www.weldingshow.jp/contents/forum/post-19.html">詳細を見る</a><br />
日時：平成22年4月22日(木) 10：00～17：00<br />
場所：東京ビックサイト<br />
講演数：約９件<br />
参加費：有料<br />
レーザ加工ゾーンが、国際ウエルディングショー会場内にゾーニングにより特設される。対象はCO2・YAG等各種レーザ加工機、部品、アプリケーション、その他</p>
<h2>最新のレーザ加工の基礎と応用および事例</h2>
<p><a href="http://blogj-techno.weblogs.jp/jtechno_online/2010/02/post-391d.html">詳細を見る</a><br />
日時：2010年5月7日（金）　10:30〜17:30<br />
場所：日本テクノセンター研修室<br />
受講料：47，250円</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/2369/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>浜ホト、近赤外域の高感度シリコンフォトダイオードを開発【世界初】</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/1980</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/1980#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 08:44:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/?p=1980</guid>
		<description><![CDATA[浜松ホトニクスは同社独自のレーザ加工技術により、世界で初めてシリコンフォトダイオード(以下Si-PD)に特殊な凹凸構造を形成、これにより通常は透過してしまう近赤外光を閉じ込めて吸収率を増やすことで波長 950nmから1100nmの近赤外領域で大幅に高感度化を実現する技術を開発した。この製品は米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催される｢フォトニクス･ウエスト（Photonics West）｣で1月26日から3日間展示される。
素子の高速化のためには検出器の薄型化が必須であり、応答速度と感度がトレードオフの関係だが、同技術を用いることにより高速で高感度を併せ持つ安価で取扱が簡単なシリコン高感度近赤外検出素子の大量生産が実現する。
同技術を用いたフォトダイオードの新製品はセキュリティ分野をはじめ、光通信、温度計測、蛍光測光などへの応用展開が期待される。また、今後はCMOSイメージセンサなど他のシリコン検出器への適用も期待される。
より詳しい内容は浜松ホトニクスプレスリリースで。
【編集後記】
SPIE Photonics West 2010と言えば、
米Kaai, Inc.はPhotonics West 2010で独自開発した発振波長523nmの緑色半導体レーザを発表するそうな。
この緑色半導体レーザはGaN結晶で実現しており，極性面に垂直な非極性面か，極性面に対して傾いた半極性面のいずれかを結晶成長に利用したらしいが、どちらの面を使ったかは現時点では非公開。実現技術の詳細については国際学会で確かめよう！！（わたしは行かないけど）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://jp.hamamatsu.com/">浜松ホトニクス</a>は同社独自のレーザ加工技術により、世界で初めてシリコンフォトダイオード(以下Si-PD)に特殊な凹凸構造を形成、これにより通常は透過してしまう近赤外光を閉じ込めて吸収率を増やすことで波長 950nmから1100nmの近赤外領域で大幅に高感度化を実現する技術を開発した。この製品は米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催される｢フォトニクス･ウエスト（Photonics West）｣で1月26日から3日間展示される。</p>
<p>素子の高速化のためには検出器の薄型化が必須であり、応答速度と感度がトレードオフの関係だが、同技術を用いることにより高速で高感度を併せ持つ安価で取扱が簡単なシリコン高感度近赤外検出素子の大量生産が実現する。</p>
<p>同技術を用いたフォトダイオードの新製品はセキュリティ分野をはじめ、光通信、温度計測、蛍光測光などへの応用展開が期待される。また、今後はCMOSイメージセンサなど他のシリコン検出器への適用も期待される。</p>
<p><a href="http://jp.hamamatsu.com/hamamatsu/press/2010/2010_01_13.html">より詳しい内容は浜松ホトニクスプレスリリースで。</a></p>
<p>【編集後記】<br />
SPIE Photonics West 2010と言えば、</p>
<p>米Kaai, Inc.はPhotonics West 2010で独自開発した発振波長523nmの緑色半導体レーザを発表するそうな。</p>
<p>この緑色半導体レーザはGaN結晶で実現しており，極性面に垂直な非極性面か，極性面に対して傾いた半極性面のいずれかを結晶成長に利用したらしいが、どちらの面を使ったかは現時点では非公開。実現技術の詳細については国際学会で確かめよう！！（わたしは行かないけど）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/1980/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>宇都宮大、光融合技術イノベーションセンターの施設費5億円獲得するも・・・</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/1823</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/1823#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 12:42:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/?p=1823</guid>
		<description><![CDATA[宇都宮大の敷地内に光技術の研究施設を整備する事業が４日、文部科学省の「地域産学官共同研究拠点整備事業」に採択され、設備費として５億円の予算獲得が決まった。この予算で光融合技術イノベーションセンターの充実を図る。この施設は県、宇都宮大、足利工業大、県商工会議所連合会などが利用する。
しかしこの計画、当初は建物を新設する前提で１７億円余りの計画をだった。これが補正予算見直しにより、建物の新設費用は出ず、既存施設を利用することとされたのである。ただ、一番大切な研究設備費はほぼ全額支給される。
参考：asahi.com
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200912070276.html

僕の中で宇都宮といえば、
宇都宮大学とキヤノン株式会社が連携して教育研究を行う教育研究センターである
宇都宮大学オプティクス教育研究センター
http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/
ここは
オプティクス教育研究セミナー
http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/center/seminar.html
と題して、内外から講師を招き、セミナーを開催しています。
興味のある方は参加してみてはいかがでしょう。
ちなみにここのセンター長の谷田貝豊彦(Yatagai)教授は2007年4月まで筑波大学応用光学研究室
を主催してました。この研究室はOCTもやってました。まだこの研究室はあるのかな？なにせ、HPの情報が古すぎるもので。。。。
僕の感覚では研究室のHPに記載する情報は常に新しくあるべきで、それが国内・海外を問わず優秀な学生を集めることに役立ち、また共同研究などの引き合いにもなると思うのですが。
そこらへんをきっちり理解している研究室はGoogleディレクトリなどに申請し、より多くの人に研究室をアピールしています。(幣社のHPは現在申請中)
楽しい学生がやお金が集まる活気のある研究室とそうでない研究室にはそういう差が必ずあると思います。もし僕が研究室にいるなら、研究室の情報をtwitterで流したりしますけど。研究内容をばらさない範囲で。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>宇都宮大の敷地内に光技術の研究施設を整備する事業が４日、文部科学省の「地域産学官共同研究拠点整備事業」に採択され、設備費として５億円の予算獲得が決まった。この予算で光融合技術イノベーションセンターの充実を図る。この施設は県、宇都宮大、足利工業大、県商工会議所連合会などが利用する。</p>
<p>しかしこの計画、当初は建物を新設する前提で１７億円余りの計画をだった。これが補正予算見直しにより、建物の新設費用は出ず、既存施設を利用することとされたのである。ただ、一番大切な研究設備費はほぼ全額支給される。</p>
<p>参考：asahi.com<br />
<a href="http://www.asahi.com/edu/news/TKY200912070276.html">http://www.asahi.com/edu/news/TKY200912070276.html</a></p>
<p><span id="more-1823"></span></p>
<p>僕の中で宇都宮といえば、<br />
宇都宮大学とキヤノン株式会社が連携して教育研究を行う教育研究センターである</p>
<p><a href="http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/">宇都宮大学オプティクス教育研究センター</a><br />
<a href="http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/">http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/</a></p>
<p>ここは</p>
<p><a href="http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/center/seminar.html">オプティクス教育研究セミナー</p>
<p>http://www.opt.utsunomiya-u.ac.jp/center/seminar.html</a></p>
<p>と題して、内外から講師を招き、セミナーを開催しています。<br />
興味のある方は参加してみてはいかがでしょう。</p>
<p>ちなみにここのセンター長の谷田貝豊彦(Yatagai)教授は2007年4月まで筑波大学応用光学研究室<br />
を主催してました。この研究室はOCTもやってました。まだこの研究室はあるのかな？なにせ、HPの情報が古すぎるもので。。。。</p>
<p>僕の感覚では研究室のHPに記載する情報は常に新しくあるべきで、それが国内・海外を問わず優秀な学生を集めることに役立ち、また共同研究などの引き合いにもなると思うのですが。</p>
<p>そこらへんをきっちり理解している研究室はGoogleディレクトリなどに申請し、より多くの人に研究室をアピールしています。(幣社のHPは現在申請中)</p>
<p>楽しい学生がやお金が集まる活気のある研究室とそうでない研究室にはそういう差が必ずあると思います。もし僕が研究室にいるなら、研究室の情報をtwitterで流したりしますけど。研究内容をばらさない範囲で。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/1823/feed</wfw:commentRss>
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