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	<title>レーザービジネスガイド &#187; テラヘルツ波</title>
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	<description>レーザーを中心にフォトニクス産業の最新情報を発信</description>
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		<title>パナソニック、室温でテラヘルツ波を検出するGaNトランジスタを開発</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2591</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2591#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 02:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>
		<category><![CDATA[パナソニック]]></category>

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		<description><![CDATA[従来、テラヘルツ波を電波として検出する従来のプラズマ波方式のトランジスタは、室温で動作するものの、実用上十分な感度が得られませんでした。一方、現行実用化されている熱変換方式検出器は、感度はあるものの、-270℃の極低温に冷却する必要があり、装置も大型化してしまいます。今回開発したトランジスタは、テラヘルツ波をトランジスタ内でプラズマ波へ変換することで電気信号として検知するものです。GaN材料を用いることにより、プラズマ波の振幅を大きくして、取り出せる信号強度を増大させました。さらに、トランジスタの電極をアンテナとして用いることで付加アンテナが不要となり、伝搬損失を無くしました。これにより、実用上十分なテラヘルツ波検出感度を実現しました。これにより、セキュリティカメラ、材料分析装置をはじめ様々な機器の簡素化が可能となり、テラヘルツ波の幅広い普及が期待されます。
本開発のテラヘルツ検出用GaNトランジスタは、従来のガリウム砒素（GaAs）トランジスタに比べて以下の特長があります。
・ 高いテラヘルツ波検出感度　1100V/W（従来比　二桁以上）
・ 室温動作が可能（従来　室温での感度が取れない）
より詳しい情報はパナソニックウェブサイト、ニュースリリースへ。
参考：asahi.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>従来、テラヘルツ波を電波として検出する従来のプラズマ波方式のトランジスタは、室温で動作するものの、実用上十分な感度が得られませんでした。一方、現行実用化されている熱変換方式検出器は、感度はあるものの、-270℃の極低温に冷却する必要があり、装置も大型化してしまいます。今回開発したトランジスタは、テラヘルツ波をトランジスタ内でプラズマ波へ変換することで電気信号として検知するものです。GaN材料を用いることにより、プラズマ波の振幅を大きくして、取り出せる信号強度を増大させました。さらに、トランジスタの電極をアンテナとして用いることで付加アンテナが不要となり、伝搬損失を無くしました。これにより、実用上十分なテラヘルツ波検出感度を実現しました。これにより、セキュリティカメラ、材料分析装置をはじめ様々な機器の簡素化が可能となり、テラヘルツ波の幅広い普及が期待されます。</p>
<p>本開発のテラヘルツ検出用GaNトランジスタは、従来のガリウム砒素（GaAs）トランジスタに比べて以下の特長があります。<br />
・ 高いテラヘルツ波検出感度　1100V/W（従来比　二桁以上）<br />
・ 室温動作が可能（従来　室温での感度が取れない）</p>
<p>より詳しい情報は<a href="http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn100622-4/jn100622-4.html">パナソニックウェブサイト、ニュースリリース</a>へ。</p>
<p>参考：<a href="http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK201006230002.html">asahi.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スペクトルデザインなど、テラヘルツ波ですすを約７０％透過できることを実証【火災現場】</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2584</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2584#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>

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		<description><![CDATA[スペクトルデザインと情報通信研究機構は、火災などによるすすで隠れた文字や絵などをテラヘルツ波によって非破壊検査する新技術を確立した。２０１１年秋までに検査装置を開発し、文化財の調査や工業製品向けに展開する計画。
参考：日刊工業新聞
スペクトルデザインはスタッフ募集中のようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.spectradsn.com/">スペクトルデザイン</a>と<a href="http://www.nict.go.jp/">情報通信研究機構</a>は、火災などによるすすで隠れた文字や絵などをテラヘルツ波によって非破壊検査する新技術を確立した。２０１１年秋までに検査装置を開発し、文化財の調査や工業製品向けに展開する計画。</p>
<p>参考：<a href="http://eeg.jp/k0a5">日刊工業新聞</a></p>
<p>スペクトルデザインは<a href="http://www.spectradsn.com/category/1278005.html">スタッフ募集中</a>のようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツレーザーの開発パートナー求む【JETRO】</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2509</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2509#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 15:56:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2509</guid>
		<description><![CDATA[JETROのウェブサイトに掲載されていた情報です。
テラヘルツレーザーの開発パートナー求む（日本限定）
>
テラヘルツレーザー（マグノン/スピン波）の開発パートナーを探しています。
我々はテラヘルツ放射の高コヒーレント光源（波長可変コヒーレント光源）を提供することができます。この光源は大量に生成することができ、チップに付けることも可能です。

【技術の適用・応用事例】
バイオセンシング、空港のスクリーニング、医用画像
【希望パートナーの要件】
生物医学企業
テラヘルツ分野におけるハイテク企業
防犯設備・セキュリティー関連企業
【実用例】
テラヘルツ分光計（波長調節可能）
テラヘルツ画像処理装置
興味をお持ちの企業がありましたら、お気軽にお問合せください。
また弊社ウェブサイトもご覧ください。
Development of terahertz magnon laser
>
We are looking for a development partner of terahertz magnon laser.
We can provide a high power tunable coherent source of Teraherzt Radiation that is capable of large scale production and can be put on a single chip.
** Examples of Your Technology Adoptions **
Bio-sensing, airport screening, medicalimaging
** Partner Qualifications **
bio-medical company
high-tech company [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>JETROのウェブサイトに掲載されていた情報です。</p>
<h2>テラヘルツレーザーの開発パートナー求む（日本限定）</h2>
<p><< 内容 >><br />
テラヘルツレーザー（マグノン/スピン波）の開発パートナーを探しています。<br />
我々はテラヘルツ放射の高コヒーレント光源（波長可変コヒーレント光源）を提供することができます。この光源は大量に生成することができ、チップに付けることも可能です。</p>
<p><span id="more-2509"></span><br />
【技術の適用・応用事例】<br />
バイオセンシング、空港のスクリーニング、医用画像</p>
<p>【希望パートナーの要件】<br />
生物医学企業<br />
テラヘルツ分野におけるハイテク企業<br />
防犯設備・セキュリティー関連企業</p>
<p>【実用例】<br />
テラヘルツ分光計（波長調節可能）<br />
テラヘルツ画像処理装置</p>
<p>興味をお持ちの企業がありましたら、お気軽にお問合せください。<br />
また弊社ウェブサイトもご覧ください。</p>
<p>Development of terahertz magnon laser</p>
<p><< DESCRIPTION >><br />
We are looking for a development partner of terahertz magnon laser.</p>
<p>We can provide a high power tunable coherent source of Teraherzt Radiation that is capable of large scale production and can be put on a single chip.</p>
<p>** Examples of Your Technology Adoptions **<br />
Bio-sensing, airport screening, medicalimaging</p>
<p>** Partner Qualifications **<br />
bio-medical company<br />
high-tech company in THz area<br />
Security equipment company </p>
<p>参考：<a href="http://www.jetro.go.jp/ttppoas/anken/0001117000/1117920_j.html">JETRO</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NEC、非冷却2次元テラヘルツアレイセンサの更なる感度向上に成功</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2472</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2472#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 08:39:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>
		<category><![CDATA[NEC]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2472</guid>
		<description><![CDATA[Tokyo, Apr 20, 2010 &#8211; (JCN Newswire) &#8211; NEC(TSE:6701)は、非破壊検査技術の一種であるテラヘルツ帯画像計測技術に関し、2次元テラヘルツアレイセンサ(注1、2)の感度を、当社比で2〜4倍向上させることに成功しました。

このたびの感度向上は、独立行政法人情報通信研究機構の委託研究「ICTによる安全・安心を実現するためのテラヘルツ波技術の研究開発」の成果であり、昨年6月に開発した世界初の高感度実時間非冷却テラヘルツカメラの更なる性能向上に寄与します。これにより、テラヘルツ帯実時間画像計測による材料分析、工程管理、違法物検知など、各種応用の実現に向けた可能性が広がります。
今後 NECでは、感度向上を実現したセンサをテラヘルツカメラに搭載し、またロックインサーモ(注3)という信号処理技術を新たに開発することにより、全体で 10倍程度の感度向上を可能とするテラヘルツカメラの製品化を進めていく予定です。テラヘルツカメラによる画像計測の応用として、社会インフラ等の非破壊検査、医療・創薬、違法物検知等の分野に貢献できると考えています。
参考：NECプレスリリース
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Tokyo, Apr 20, 2010 &#8211; (JCN Newswire) &#8211; NEC(TSE:6701)は、非破壊検査技術の一種であるテラヘルツ帯画像計測技術に関し、2次元テラヘルツアレイセンサ(注1、2)の感度を、当社比で2〜4倍向上させることに成功しました。<br />
<span id="more-2472"></span><br />
このたびの感度向上は、独立行政法人情報通信研究機構の委託研究「ICTによる安全・安心を実現するためのテラヘルツ波技術の研究開発」の成果であり、昨年6月に開発した世界初の高感度実時間非冷却テラヘルツカメラの更なる性能向上に寄与します。これにより、テラヘルツ帯実時間画像計測による材料分析、工程管理、違法物検知など、各種応用の実現に向けた可能性が広がります。</p>
<p>今後 NECでは、感度向上を実現したセンサをテラヘルツカメラに搭載し、またロックインサーモ(注3)という信号処理技術を新たに開発することにより、全体で 10倍程度の感度向上を可能とするテラヘルツカメラの製品化を進めていく予定です。テラヘルツカメラによる画像計測の応用として、社会インフラ等の非破壊検査、医療・創薬、違法物検知等の分野に貢献できると考えています。</p>
<p>参考：<a href="http://www.nec.co.jp/press/ja/1004/2001.html">NECプレスリリース</a><!--more--><!--more--></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/2472/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>エステティックサロンがテラヘルツ波を用いた新事業立ち上げ？</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2415</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2415#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 09:13:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2415</guid>
		<description><![CDATA[
兵庫県姫路市にある株式会社ビビッド（兵庫県姫路市白銀町71 三和白銀ビル1F、代表取締役社長　中川 由美）が健然石資材から出る「テラヘルツ波」を活用した、新たなビジネスの創設支援を行うテラヘルツ事業部を設立しました。この事業部では今後、テラヘルツ波を発生するとされる健然石資材を取り扱う方針です。
株式会社ビビッドのウェブサイトには、テラヘルツ波を用いた様々な応用が示されています。この会社は首都大学東京と共同研究してきたそうで、その研究結果も報告されています。
研究結果
・首都大学東京の研究検査によりテラヘルツ波が放射されていることを確認
・UBE科学分析センターの研究検査により遠赤外線が放射されていることを確認
・遠赤外線応用研究所の検査実験により血流量の増加を確認
・遠赤外線応用研究所の研究検査により温熱保温効果の確認
・鉱石に触れた水分を、アルカリ性質に変化させる特性（非酸化作用）を確認
・レーヨン・綿・ポリエステル等の生地に健然石の粒子を織り込みまたは後付け加工を施し消臭作用効果を確認
私が知らない発生方法と応用です。本当にそんなことが可能なのかどうか判断できないことも含めて勉強不足を実感しました。ウェブサイトもまだまだ作成途中のようですので、今後に期待したいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-2415"></span><br />
兵庫県姫路市にある<a href="http://www.bbd.jp/">株式会社ビビッド（兵庫県姫路市白銀町71 三和白銀ビル1F、代表取締役社長　中川 由美）</a>が健然石資材から出る「テラヘルツ波」を活用した、新たなビジネスの創設支援を行うテラヘルツ事業部を設立しました。この事業部では今後、テラヘルツ波を発生するとされる健然石資材を取り扱う方針です。</p>
<p>株式会社ビビッドのウェブサイトには、テラヘルツ波を用いた様々な応用が示されています。この会社は首都大学東京と共同研究してきたそうで、その研究結果も報告されています。</p>
<h3>研究結果</h3>
<p>・首都大学東京の研究検査によりテラヘルツ波が放射されていることを確認<br />
・UBE科学分析センターの研究検査により遠赤外線が放射されていることを確認<br />
・遠赤外線応用研究所の検査実験により血流量の増加を確認<br />
・遠赤外線応用研究所の研究検査により温熱保温効果の確認<br />
・鉱石に触れた水分を、アルカリ性質に変化させる特性（非酸化作用）を確認<br />
・レーヨン・綿・ポリエステル等の生地に健然石の粒子を織り込みまたは後付け加工を施し消臭作用効果を確認</p>
<p>私が知らない発生方法と応用です。本当にそんなことが可能なのかどうか判断できないことも含めて勉強不足を実感しました。ウェブサイトもまだまだ作成途中のようですので、今後に期待したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/2415/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツ波とLEDによる通信</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2384</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2384#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 11:13:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>
		<category><![CDATA[通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2384</guid>
		<description><![CDATA[
ＮＴＴマイクロ研など、テラヘルツ波で高速伝送実験に成功
一部引用：日刊工業新聞
ＤＶＤ２枚分のデータを１２秒で転送―。ＮＴＴマイクロシステムインテグレーション研究所とＮＴＴ未来ねっと研究所は、テラヘルツ波を使った大容量データの高速伝送実験に成功した。１２０ギガヘルツ帯の無線機や大型超高速サーバを用い、データの並列転送技術やディスク負荷の均等化技術を駆使した。
　テラヘルツ波は周波数０・１テラ―１０テラヘルツの電磁波。現在、情報通信分野での利用ニーズや技術課題に関する検討会が、ＮＴＴのほか大阪大学、総務省近畿総合通信局など産学官で行われており、３月に調査報告書がまとまる予定。
　同波は近距離ならば大容量データを高速伝送できるため、サーバに蓄積した動画を携帯端末などに瞬時に転送し、外出先で気軽に閲覧するといった用途が想定される。実用化や普及へは、アンテナなど機器の小型化がカギとなりそうだ。
大阪・梅田でLED可視光通信や屋内GPS、ARを組み合わせた実証実験
一部引用：ケータイwatch
　「e空間Kansai」コンソーシアムは、経済産業省が推進する事業の一環として、2月13日～28日（17日は休み）の15日間、大阪・梅田の阪急三番街において「光のマジカルクエスト in 阪急三番街北館～ポン・デ・ライオンと宝探し～」を実施する。LED可視光通信や屋内GPS、AR（拡張現実）技術を組み合わせた実証実験となっている。会場の阪急三番街北館には、LED可視光通信（LEDが発する光を利用した通信技術）機器と、屋内GPS機器が複数設置されており、参加者はそれらの場所を“宝探し”として巡っていく。設置箇所と思われる場所に着いたら、専用端末をライトの下にかざすと、可視光通信で “宝”となるデータを受信し、オリジナルのフォトアートを作成できる。 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-2384"></span></p>
<h2>ＮＴＴマイクロ研など、テラヘルツ波で高速伝送実験に成功</h2>
<p>一部引用：<a href="http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0220100211bjal.html">日刊工業新聞</a></p>
<p>ＤＶＤ２枚分のデータを１２秒で転送―。ＮＴＴマイクロシステムインテグレーション研究所とＮＴＴ未来ねっと研究所は、テラヘルツ波を使った大容量データの高速伝送実験に成功した。１２０ギガヘルツ帯の無線機や大型超高速サーバを用い、データの並列転送技術やディスク負荷の均等化技術を駆使した。<br />
　テラヘルツ波は周波数０・１テラ―１０テラヘルツの電磁波。現在、情報通信分野での利用ニーズや技術課題に関する検討会が、ＮＴＴのほか大阪大学、総務省近畿総合通信局など産学官で行われており、３月に調査報告書がまとまる予定。<br />
　同波は近距離ならば大容量データを高速伝送できるため、サーバに蓄積した動画を携帯端末などに瞬時に転送し、外出先で気軽に閲覧するといった用途が想定される。実用化や普及へは、アンテナなど機器の小型化がカギとなりそうだ。</p>
<h2>大阪・梅田でLED可視光通信や屋内GPS、ARを組み合わせた実証実験</h2>
<p>一部引用：<a href="http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100210_348177.html">ケータイwatch</a></p>
<p>　「<a href="http://ekukankansai.jp/about/">e空間Kansai</a>」コンソーシアムは、経済産業省が推進する事業の一環として、2月13日～28日（17日は休み）の15日間、大阪・梅田の阪急三番街において「光のマジカルクエスト in 阪急三番街北館～ポン・デ・ライオンと宝探し～」を実施する。LED可視光通信や屋内GPS、AR（拡張現実）技術を組み合わせた実証実験となっている。会場の阪急三番街北館には、LED可視光通信（LEDが発する光を利用した通信技術）機器と、屋内GPS機器が複数設置されており、参加者はそれらの場所を“宝探し”として巡っていく。設置箇所と思われる場所に着いたら、専用端末をライトの下にかざすと、可視光通信で “宝”となるデータを受信し、オリジナルのフォトアートを作成できる。 </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lasernews.info/archives/2384/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツ波帯を情報通信に応用する公開デモ実験</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/2097</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/2097#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 11:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>
		<category><![CDATA[テラヘルツ波を通信に応用]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lasernews.info/?p=2097</guid>
		<description><![CDATA[情報通信に応用する公開デモ実験が1月29日、大阪大学中之島センターにて行われます。内容は以下のようになっています。
テラヘルツ波帯の情報通信利用を目指した公開デモ実験を実施
　　〜第7回産学官連携セミナーの開催〜
引用：http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm

実施内容
（１）講演（午後1時〜3時）
　　[講演１]
　　演題：テラヘルツ波の無線通信応用に向けて
　　講師：大阪大学大学院基礎工学研究科
　　　　　教授 永妻 忠夫　氏
　　　　
　　[講演２]
　　演題：5GHz以上の周波数を用いた超高速移動通信システムの研究開発動向
　　講師：株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ
　　　　　研究開発センター先進技術研究所
　　　　　主幹研究員　大矢 智之　氏
　　　
　　[講演３]
　　演題：サブテラヘルツ波（120GHz帯）無線による高精細映像伝送
　　講師：日本電信電話株式会社
　　　　　マイクロシステムインテグレーション研究所
　　　　　スマートデバイス研究部
　　　　　部長　門 勇一　氏
　　　
（２）デモ実験（午後3時〜4時）
　　　目的：テラヘルツ波利用の技術的可能性を検証するとともに、
　　　　　　参加者に将来の利用シーンをイメージした実験をご覧
　　　　　　いただき、その意見等を調査検討会の今後の検討に役
　　　　　　立てる。
　　　概要：以下の３つの実験について、概要説明及び実演
　　　 (ア）高精細映像の非圧縮無線伝送・再生
　　　（イ）大容量映像データの瞬時無線ダウンロード
　　　 （ウ）ノートパソコンへのOS、ソフト等の瞬時無線ダウンロード
以上、引用終わり。
詳しくはリンク先でご確認下さい。
http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm
無料ですが定員100名。私は申し込みました。引っ越しの前日ですが・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>情報通信に応用する公開デモ実験が1月29日、大阪大学中之島センターにて行われます。内容は以下のようになっています。</p>
<p>テラヘルツ波帯の情報通信利用を目指した公開デモ実験を実施<br />
　　〜第7回産学官連携セミナーの開催〜</p>
<p>引用：<a href="http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm">http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm</a><br />
<span id="more-2097"></span></p>
<h2>実施内容</h2>
<p>（１）講演（午後1時〜3時）<br />
　　[講演１]<br />
　　演題：テラヘルツ波の無線通信応用に向けて<br />
　　講師：大阪大学大学院基礎工学研究科<br />
　　　　　教授 永妻 忠夫　氏<br />
　　　　<br />
　　[講演２]<br />
　　演題：5GHz以上の周波数を用いた超高速移動通信システムの研究開発動向<br />
　　講師：株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ<br />
　　　　　研究開発センター先進技術研究所<br />
　　　　　主幹研究員　大矢 智之　氏<br />
　　　<br />
　　[講演３]<br />
　　演題：サブテラヘルツ波（120GHz帯）無線による高精細映像伝送<br />
　　講師：日本電信電話株式会社<br />
　　　　　マイクロシステムインテグレーション研究所<br />
　　　　　スマートデバイス研究部<br />
　　　　　部長　門 勇一　氏<br />
　　　<br />
（２）デモ実験（午後3時〜4時）<br />
　　　目的：テラヘルツ波利用の技術的可能性を検証するとともに、<br />
　　　　　　参加者に将来の利用シーンをイメージした実験をご覧<br />
　　　　　　いただき、その意見等を調査検討会の今後の検討に役<br />
　　　　　　立てる。<br />
　　　概要：以下の３つの実験について、概要説明及び実演<br />
　　　 (ア）高精細映像の非圧縮無線伝送・再生<br />
　　　（イ）大容量映像データの瞬時無線ダウンロード<br />
　　　 （ウ）ノートパソコンへのOS、ソフト等の瞬時無線ダウンロード</p>
<p>以上、引用終わり。</p>
<p>詳しくはリンク先でご確認下さい。<br />
<a href="http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm">http://www.scat.or.jp/suisin/fm10003.htm</a></p>
<p>無料ですが定員100名。私は申し込みました。引っ越しの前日ですが・・・</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツ関連の雑記</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/1965</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/1965#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 10:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/?p=1965</guid>
		<description><![CDATA[1月22日に第一回テラテクビジネスセミナーが開催されます。
引用：http://www.terahertzjapan.com/event/thz-biz2010.html
テラテクフォーラムでは新企画「THz-Biz 2010」を開催します。このセミナーはこれまでの研究会やワークショップとは異なり、産官学の専門家だけでなくユーザー（ポテンシャルユーザーも含む）が一堂に会し、産業化、ビジネス化を加速するために今何をなすべきかについて深く議論することを目的としています。今回のテーマは、「テラヘルツ分光と関連技術」です。テラヘルツ分光機器メーカーならびにユーザーサイドから下記の講演者の方々にご出席いただく予定ですが、会場にお越しの皆様も交えた活発な議論ができることを期待しております。また、各メーカーの実用化に向けた様々な挑戦事例は、分光機器以外の領域にも役に立つものと思います。
■サイエンスニュースオンデマンドって知ってますか？
独立行政法人科学技術振興機構の運営するサイエンスニュースオンデマンドでは科学の最新話題をニュース風の動画をつかって説明しています。さっそくこのブログのリンク集に追加しました。テラヘルツのニュースもあります。
http://www.science-news.jp/
■時間があれば後で読む記事
Developing a dream light source for terahertz-wave applications
http://www.rdmag.com/News/Feeds/2009/12/environment-developing-a-dream-light-source-for-terahertz-wave/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1月22日に第一回テラテクビジネスセミナーが開催されます。<br />
引用：<a href="http://www.terahertzjapan.com/event/thz-biz2010.html">http://www.terahertzjapan.com/event/thz-biz2010.html</a><br />
テラテクフォーラムでは新企画「THz-Biz 2010」を開催します。このセミナーはこれまでの研究会やワークショップとは異なり、産官学の専門家だけでなくユーザー（ポテンシャルユーザーも含む）が一堂に会し、産業化、ビジネス化を加速するために今何をなすべきかについて深く議論することを目的としています。今回のテーマは、「テラヘルツ分光と関連技術」です。テラヘルツ分光機器メーカーならびにユーザーサイドから下記の講演者の方々にご出席いただく予定ですが、会場にお越しの皆様も交えた活発な議論ができることを期待しております。また、各メーカーの実用化に向けた様々な挑戦事例は、分光機器以外の領域にも役に立つものと思います。</p>
<p>■サイエンスニュースオンデマンドって知ってますか？<br />
独立行政法人科学技術振興機構の運営するサイエンスニュースオンデマンドでは科学の最新話題をニュース風の動画をつかって説明しています。さっそくこのブログのリンク集に追加しました。テラヘルツのニュースもあります。<br />
<a href="http://www.science-news.jp/">http://www.science-news.jp/</a></p>
<p>■時間があれば後で読む記事<br />
Developing a dream light source for terahertz-wave applications<br />
<a href="http://www.rdmag.com/News/Feeds/2009/12/environment-developing-a-dream-light-source-for-terahertz-wave/">http://www.rdmag.com/News/Feeds/2009/12/environment-developing-a-dream-light-source-for-terahertz-wave/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツ帯における様々な媒質の特性データベース</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/1920</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/1920#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 14:11:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/?p=1920</guid>
		<description><![CDATA[THz- BRIDGEというサイトには、人の皮膚、鳥の骨、血液・水、ヘモグロビンのテラヘルツ帯における吸収特性のデータがあります。
http://www.frascati.enea.it/THz-BRIDGE/
例えば、人の皮膚の吸収特性はこちら

さあ、あなたも気になるアイツの吸収特性を調べよう！！
【編集後記】
明後日発行のメールマガジンを作るまで今日は終わらない・・・・。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.frascati.enea.it/THz-BRIDGE/">THz- BRIDGE</a>というサイトには、人の皮膚、鳥の骨、血液・水、ヘモグロビンのテラヘルツ帯における吸収特性のデータがあります。</p>
<p><a href="http://www.frascati.enea.it/THz-BRIDGE/">http://www.frascati.enea.it/THz-BRIDGE/</a></p>
<div id="attachment_1921" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/wp-content/uploads/2009/12/thz_bridge_spectral_database.gif" alt="THz_Bridge" title="thz_bridge_spectral_database" width="400" height="300" class="size-full wp-image-1921" /><p class="wp-caption-text">THz_Bridge</p></div>
<p>例えば、人の皮膚の吸収特性はこちら</p>
<p><span id="more-1920"></span></p>
<div id="attachment_1922" class="wp-caption aligncenter" style="width: 210px"><img src="http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/wp-content/uploads/2009/12/human_skin.gif" alt="人の肌のテラヘルツ吸収特性" title="human_skin" width="200" height="145" class="size-full wp-image-1922" /><p class="wp-caption-text">人の肌のテラヘルツ吸収特性</p></div>
<p>さあ、あなたも気になるアイツの吸収特性を調べよう！！</p>
<p>【編集後記】<br />
明後日発行のメールマガジンを作るまで今日は終わらない・・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テラヘルツ波でカシミヤの真贋を鑑定</title>
		<link>http://www.lasernews.info/archives/1820</link>
		<comments>http://www.lasernews.info/archives/1820#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 10:19:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masa</dc:creator>
				<category><![CDATA[テラヘルツ波]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mybrand.sakura.ne.jp/blog/?p=1820</guid>
		<description><![CDATA[岩手県立大学 地域連携研究センター
倉林　徹
テラヘルツ波をカシミヤにあて、指紋スペクトルを観察することでカシミヤの真贋を鑑定する。従来のカシミヤの過程方法は、製品から抜き取った毛を一つ一つ顕微鏡で調べてるという方法で、１点につき１時間以上、費用も１万５０００円以上もかかった。
これが、今回の研究成果によって数十秒での鑑定が可能になった。

しかし、レーザー装置が2×1メートルもあるのがネックだという。今後は装置の小型化を図り実用化を目指すらしい。
だが、カシミヤ製品の鑑定をしているのは「毛製品検査協会」だけみたいなので、世界的に売らないと商売にならないかも。ちゃっちゃと製品化して売らないと世界を制することはできないですよ！こんなのすぐに真似できるんだから。
でも、カシミヤに指紋スペクトルあるんですね。もっといろんな製品でこういうのやって欲しいです。
参考サイト：読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091207-OYT1T00645.htm
倉林さんの最近の発表
ReaDより
http://jglobal2.net/public/20090422/200901016110880024

Terahertz spectroscopy and imaging for bioscience application（2008 Annual Meeting of the Spectroscopical Society of Japan, Sendai, Japan 2008 口頭発表）
Significance of Terahertz Spectrometry for Detecting Molecular States of Chemicals（The 29th European Congress on Molecular Spectroscopy, Opatija, Croatia 2008 口頭発表）
Establishments of Spectrometry in Aqueous State of Chemicals in the Region of Terahertz Waves（XIIth European Conference on [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>岩手県立大学 地域連携研究センター<br />
倉林　徹</p>
<p>テラヘルツ波をカシミヤにあて、指紋スペクトルを観察することでカシミヤの真贋を鑑定する。従来のカシミヤの過程方法は、製品から抜き取った毛を一つ一つ顕微鏡で調べてるという方法で、１点につき１時間以上、費用も１万５０００円以上もかかった。</p>
<p>これが、今回の研究成果によって数十秒での鑑定が可能になった。</p>
<p><span id="more-1820"></span></p>
<p>しかし、レーザー装置が2×1メートルもあるのがネックだという。今後は装置の小型化を図り実用化を目指すらしい。</p>
<p>だが、カシミヤ製品の鑑定をしているのは「毛製品検査協会」だけみたいなので、世界的に売らないと商売にならないかも。ちゃっちゃと製品化して売らないと世界を制することはできないですよ！こんなのすぐに真似できるんだから。</p>
<p>でも、カシミヤに指紋スペクトルあるんですね。もっといろんな製品でこういうのやって欲しいです。</p>
<p>参考サイト：読売新聞<br />
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091207-OYT1T00645.htm">http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091207-OYT1T00645.htm</a></p>
<p>倉林さんの最近の発表<br />
ReaDより<br />
<a href="http://jglobal2.net/public/20090422/200901016110880024">http://jglobal2.net/public/20090422/200901016110880024</a></p>
<ul>
<li>Terahertz spectroscopy and imaging for bioscience application（2008 Annual Meeting of the Spectroscopical Society of Japan, Sendai, Japan 2008 口頭発表）</li>
<li>Significance of Terahertz Spectrometry for Detecting Molecular States of Chemicals（The 29th European Congress on Molecular Spectroscopy, Opatija, Croatia 2008 口頭発表）</li>
<li>Establishments of Spectrometry in Aqueous State of Chemicals in the Region of Terahertz Waves（XIIth European Conference on the Spectroscopy of Biological Molecules, France 2007 ポスター）</li>
<li>Continuous millimeter-wave TUNNETT diode system for microanalytical application（The Joint 32nd International Conference on Infrared and Millimeter Waves and 15th International Conference on Terahertz Electronics, IRMMW-THz 2007, England 2007 ポスター）</li>
<li>Development of sub-THz TUNNETT diode for biomedical imaging（The Joint 32nd International Conference on Infrared and Millimeter Waves and 15th International Conference on Terahertz Electronics, IRMMW-THz 2007, England 2007 口頭発表）</li>
</ul>
<p>【編集後記】<br />
昨日は足の指先がしもやけ？になってカユ痛くてあんまり眠れませんでした。<br />
今は暖房をつけてるんで快適！！</p>
<p>もっと早めにつけるんだったよ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
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